人生 修行がたりてません

あじさい

まだまだ天国?か地獄か?

今生の修行は続くのでしょうカ

そう、生まれは鹿児島県奄美諸島

何歳かは知らないが母は祖父母や周りの勧めにより
外国船で?コックををしていて 戦後 はじめって島にパン屋を開いた父と再婚を進められ
結婚したらしい。

父・母も再婚で俺なんて生まれる必要もナイのだけれど

男と女がつながると俺は誕生したみたい。

 

親父は酒飲みの酒乱だったかもしれない
あんなに忍耐強い母が別れたのだから

仕事を求めて本土へ

仕事を求め母兄妹は神戸に移り住んだそうです、

「本土」って言葉もアナタは知らないでしょうが

幼いときおじさんやおばさんは本土の言葉で差別を受けていました。

本土との言葉の違い
後に知るのですが 大和人(やまとんちゅ)は冷たい
なんて 移民の感じる心もようなのでしょうが

こちらに育った私にすれば理解できなかった心理です。

Ancient Japanese? Real Japanese?

この記憶さえも差別される側の奄美・沖縄ってヤマトンチュへの逆差別?

たぶん、アイヌの人も感じているのではナイのでしょうか

私が知り得た説によると

数千年前? 日本のネイティブジャッパンは島国で慎ましく暮らしていたそうナ

あるトキ 北の大陸に攻められ、日本 本土は占領されて

ネイティブは北(北海道)南(奄美諸島)へ逃げていった話

それを証拠に島人・アイヌの毛深さです。

 

病院の診察や異性の(ウフフ)など

俺って親がサルやってん、って話します。

あんまりこの世に未練はないと思いながら 神棚にお茶を捧げます。

 

よくはわかりませんが 仏壇って意識はなく 神棚の上に遺影が置かれていて
毎朝 母が手を合わせっていたのを真似ています

「内なる神」に感謝しながら「大きな神」に感謝します

{天之御中主様}お助けいただきありがとうございます。

{天之御中主様}{ご先祖様}を敬っていればバチはないわと
なんとか、やり過ごしています。

 

雨の日も太陽をイメージし{天之御中主様}お助けいただきありがとうございます。

って心のなかでつぶやく、オジンです。

 

今日も良い日~~~

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました